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CINEMA CRAFT® Xtream 更新履歴
Version 1.07.01.00 (SDK 1.07 Build: Nov 20 2007)
新機能 : - MP@HL(SDのみ)のサポート
- レターボックス範囲の左右指定機能を追加

Version 1.06.05.00
不具合修正 : - VTR等の環境によってバッチリストが1行置きにエンコードされることがある問題を修正
- PALでパンスキャンを設定した場合、オーサリングソフトで正しく認識されないことがある問題を修正
- 部分再エンコードを行った場合、正しくエンコードを開始できないことがある問題を修正

機能変更 : - フィルタの設定数を512 -> 2048に拡張
- 部分再エンコード時の VTR 制御を一部変更

Version 1.06.01.00
不具合修正 : - ストリームTC指定時にセグメント再エンコード機能を使用した場合、ビデオESファイルに記述されるTCに誤りが発生する問題を修正

新機能 : - ストリームTCの変更機能を追加
- ビデオESファイルの最終フレームを繰り返しエンコードする機能を追加

機能変更 : - ディザフィルタを変更
- マルチアングルストリームを変更
- LTC入力のエラー補正を変更

Version 1.05.01.00
※ 本バージョンよりPentium Dモデルに対応しました。

新機能 : - ストリーム単位で一定の量子化マトリクスを使用 [ Use same quantize matrix per stream ]
- セグメント単位で一定の量子化マトリクスを使用 [ Use same quantize matrix per segment ]
- ビデオプレイヤにVCRとの同期再生機能を追加
- レターボックス範囲の自動計測機能を追加
- レターボックス範囲の補色表示機能を追加

Version 1.04.01.00
※ 本バージョンより製品ラインアップの拡充に伴い、CCXの製品名が変更されました。

新機能 : - シーケンスエンドコードの変更機能の追加

機能変更 : - バージョン1.03において、フレーム単位での微妙な画像変化でやや画質が劣る傾向にある振る舞いを修正
- バージョン1.03において、VBRでのビット割り付けがやや不自然な傾向にある振る舞いを修正

Version 1.03.01.00
不具合修正 : - マルチアングル設定でGOPパターンにばらつきが発生する場合がある不具合を修正

新機能 : - VBRでのスタッフィングビットの追加
- セグメント設定の一括指定

機能変更 : - 量子化特性の設定方法の詳細化
- ノンリニアフィルタの特性の変更
- 生成されるGOPパターンの変更(DVDプレイヤ再生互換性の向上)

Version 1.02.01.00
不具合修正 : - デコーダのメモリリークを修正

新機能 : - 各設定リストの保存/読み込み
- VCRコントロールのコマ送り/コマ戻し
- I32Pのプログレシブ->インタレース一括変換

機能変更 : - PALのパンスキャン対応
- ディザフィルタのCb、Cr個別指定
- ビデオ情報ファイルの検出処理の変更
- GUI表記の変更
- マルチパス動作時のエラー検出の変更

Version 1.01.02.00
不具合修正 : - PALのデコードの不具合を修正(NTSCでは問題ありません。)

Version 1.01.01.00
新機能 : - セグメント再エンコードのサポート
- プレビュー機能のサポート
- オープンGOPの長さに制約を設定し、セグメントの長さを制限 [ Open GOP length limit ]
- PCモニタへのデコード表示のON/OFF

機能変更 : - 動き検出の強化
- ノンリニアフィルタの特性の変更
- ビデオ情報ファイルの変更

Version 1.00.01.00
最初のリリース
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